嗚呼、負け犬の遠吠え日記
ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は、怪しい政経オタク。そんなkomichi(子路)の言いたい放題を綴ったブログです。荒らしなど、ネットの悪質行為の問題にも取り組んでいます。

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ネット工作員は数字の魔術師……そして、張り子の虎(笑)・その3
 いわゆるネット右翼(左翼)など、ネット上にて様々な工作を行う人たちがいるという。
 例えば、自分たちに都合の悪い主張をする個人や団体のサイトに、誹謗中傷やコメントスクラムなどの攻撃を仕掛けたり、ランキングなどで自分たちに都合のいい主張をするサイトを上位に押し上げるように工作を行ったり。
 その手口は様々であるが、要するにネット上の世論を自分たちの都合のいいように誘導するために工作を行う人たちがいるらしい。
 最近になっても、明らかに不自然というか、どうも人為的かつ組織的な工作が行われたとしか思えないようなネット世論の動きが、いくつも見られた。


 第1回第2回に続き今回も、ネット工作員の「工作」について考えてみる。
 今回は、「クリック・スクラム」とか言われるものの中で、世論調査やブログランキング、サイトのアクセス数などの数値を人為的に操作するという手口をその事例とともに紹介する。

ネットウヨ都市伝説の終焉アニメGIFバナー  ネットウヨ都市伝説の終焉アニメGIFバナー
2ちゃんねる から子供たちを守ろう!

 この連休中は、ゆっくりとブログの記事を更新したり、コメントへレスを返したり、まだ読んでなかった本を読んだりしてゆっくりと過ごそうと思ったのだが……。
 いきなり仕事を入れられて、また休むがなくなった。
 それで、記事更新もレス返しも連休中は滞ってしまったのだが……。
 しかしこれで給料安い上に、休日手当は出ないからな。正直、「やってられるか」という気もするが……。
 いかん、愚痴と更新停止の言い訳はこれくらいにして、本題に入ろう。


 ブログやサイトなどの影響力や支持されている度合いなどを示す数値や指標が、ネットにはいくつもある。アクセス数、被リンク数、ランキングの順位、世論調査やアンケート調査の数値など……。
 もしも、その数値そのものが全くの偽装だとしたら?
 実際には、少数の支持者や関係者しかいないにも関わらず、その少数派が、ランキングやアクセス数、世論調査等の数値を(一人で多重投票するなど、の手口を用いて)ごまかすことによって、いかにも多数派であるかのように装っているとしたら、どうだろうか?

 どうやら、一部でそのようなことが行われたらしい。その疑惑が持ち上がっている。
 今回は、その例をいくつかあげてみる。

 まずは、ランキングの数値と実際の影響力との間に乖離が見られるケースである。
 以下の記事には、ブログ・ランキングで上位にある右派系サイトに対して、そのような疑問が書かれている。


『博士の独り言』ブログランキング1位の謎
(『カナダde日本語』2007年4月29日記事)
http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-477.html

 「『博士の独り言』ブログランキング1位の謎」では、「ブログランキング政治部門で有名な超人気ブログ『きっこのブログ』とおなじくらいの投票数を獲得しているサイトが、その投票数に見合うだけの影響力を持っていないのはおかしい」という疑問を呈している。
 『Blog Influence』というサイトで、『きっこのブログ』、『カナダde日本語』、そして問題のサイトの影響力を調べてみたところ、以下のような結果が出たという。


カナダ時間の4月28日(土)現在の影響力は:


『きっこのブログ』78120

『カナダde日本語』25060

『博士の独り言』15120

『博士の独り言 闘魂編』10192引用文




 ブログランキング政治部門の支持投票数は『きっこのブログ』と同じくらいなのに、『きっこのブログ』の1/5以下しか影響力がないというのは、何故だろう?
 そのギャップは、一体どこからくるのだろうか?

 確かに、疑問が沸いてくる。


さて次は、さらに不自然な……投票数偽装の疑いが強いケースである。

2ちゃんねる側の新たな工作とその背景。
(『2ちゃんねる から子供たちを守ろう!』2006年12月19日記事)
http://anti2ch.blog61.fc2.com/blog-entry-218.html

 この記事本文を読んだだけでは、何のことなのかちょっとわかりにくいという人もいるかもしれないので、私なりに少し解説を。
 このサイトは、ランキング上位に位置する人気サイトのひとつである。
 だがこの記事が書かれた頃、このサイトと同じようにランキング上位に位置しているいくつかのサイトへの投票数が異常かつ不自然な増加を見せたのだ。
 中には、記事を更新していないのに、一日に数万票も増加するという事例も見られた。いかに凄い人気サイトでも、このようなことは普通は考えられないだろう。
 このサイトはタイトルのとおり、特定の大手サイトを批判するものである。
 おそらく、このサイトがランキング上位にあることを快く思わない人たち(批判対象サイトの支持者・関係者か?)が、他サイトの投票数とランキング順位を上げることによって、このサイトのランキング順位を落とそうとしたのではないか、と推測されるが……。

 以上にあげた例は、一部である。
 その他にも、普通はあり得ないような不自然な、人為的な操作や偽装が行われた疑いのあるケースもあるらしい。


 それでは、「ネット工作員」たちはどのようにして、ランキング等の投票数を偽装しているのだろうか?
 そんなことが本当に可能なのか?
 私も長らく疑問に思っていたのだが、その手口も次第に明らかになってきたようだ。
 次は、その手口(の一部)を暴いた記事を紹介する。


結果を受け入れざるを得ない民主主義の弱点攻撃 【4】 @結果と数字の目晦まし、新手のセコー戦術は世論偽装のクリックスクラム
(『ぬぬぬ?』2007年4月9日記事)
http://interceptor.blog13.fc2.com/blog-entry-1058.html


 この記事の前半には、アメリカCNNの世論調査にまでチョッカイを出した「ネット工作員」たちの話も書かれている。
 外国マスメディアの世論調査にまでこのような工作を行うことによって、逆に「日本には、ネットでの世論操作工作をする人たちがいる」ということが証明されてしまったのはないか?、という気もするのだが(苦笑)。
 その手口の一部を、ここで紹介すると……。

(1)一般のプロバイダー(ISP)は、回線接続の度にこのIPアドレスを付与し直す動的IPを採用しているが、そのシステムを悪用。IPによる識別・多重投票防止をくぐり抜ける。
(2)もちろん、IP偽装も行われる。
(3)常時接続であってもプログラム組んで「遮断、接続、IP送り」なんてソフトが出回っているらしい。
(4)サイト閲覧の「ロボット巡回」があるように、スパム送信もクリック・スクラムもロボットで行う。


などなど。
 ウィルス・スパイウェア対策をしても、次々と新種や亜種が出てくるのと同じように、防止策をしても新たな抜け道や誤魔化しが行われ、いたちごっこのような状態だという。


 結局、そのような「ネット工作員」がのさばっている現状において、ネットでの数値(ランキングや世論調査など)をあまりありがたがるのも問題だということか?
 それならば、「我々ネットユーザーは、一体何を信じたらいいのか?」と、正直困ってしまうのだが……。


 長くなったので、今回もこの辺にしておこう。
 次回も、数値の操作・偽装について論じたいと思う。
 その中でも、「自サイトや自分の都合のいいサイトへの水増し工作」といった直接的なものではなく、「攻撃対象サイトのアクセス数を操作することによって、相手にプレッシャーを与える」という手口について紹介する。
 これは、私自身も実際に何度か体験したので、その時のことも交えて論じたい。

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2ちゃんねる から子供たちを守ろう!

シリーズ『ネット工作員は数字の魔術師……そして、張り子の虎(笑)』のエントリー

第1回:ランキングが組織的に操作されている!?
http://komichin.blog80.fc2.com/blog-entry-63.html

第2回:ネットでの数値操作・偽装が行われている疑い
http://komichin.blog80.fc2.com/blog-entry-64.html
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komichi@管理人
>kuronekoさん

 そういう考え方もありましたか。

 ただ……。

 もう既に、ネットを通じての「日本の右傾化」というのは、海外では知れ渡りつつあるのではないか、と私はみています。

 以前、どこかの週刊誌(確か、ポストか現代だったと思うのですが……ド忘れました)で、中国の反日運動グループのリーダーにインタビューしたという記事を読んだのですが……。
 それによると、彼ら反日運動をしている若者たちは、ネットによって日本の情報を得ているようなのです。そういうところからも、反日感情が煽られているという側面もあるようですよ。
 もっとも、(どういうわけか)やたらと排外主義的な主張が、ネットに蔓延しているのは、中韓でも似たようなものらしいですが……。

 他にも、CNN世論調査への大規模介入や、グレゴリー・クラーク氏への大規模嫌がらせなどの事件で、日本のネット社会にああいう連中がいるということが、次第に知られつつあるのではないか、と思うのです。
 国辱モノの話なんですがね……。


 ところで、以下は半分冗談で言うのですが……。

 実は、「ネットウヨ」と呼ばれている連中の正体は、実は日本を憎む「反日サヨク」なのではないだろうか? 日本の国際的イメージを悪化させて、日本の国際的孤立を進めるのが真の目的なのではないだろうか……? などと、妄想したりするのです。


 『ヘイトコメントを晒え!』(http://haughtycomment.blogspot.com/)を見て手思うのですが……。
 どうも、「実は反日サヨク」だという人か。あるいは、ただの愉快犯か? それとも、よほどの欲求不満でヤケクソになっているのか? やたらと女性ブロガーに絡む人も多いように思うのですが。
 そのように思える人が、ゴロゴロいるようですね(苦笑)。
 例えば、馬鹿陽区さんとか、ハングル板住人さんとか。 
2007/05/28(月) 06:34:19 | URL | [ 編集]
kuroneko
「みんななかよく」というネタブログををやっているkuronekoです。

右派系サイトをそそのかして「暴走」させて自民政権の足を引っ張らせる工夫はないかと思います。

「改憲」の次は東京裁判史観の見直しだ、とか、前の戦争は日本の侵略戦争ではなかったと世界にアピールしようと、英文アピールを送って、海外メディアのアドレスをつけておく。おっちょこちょいにも賛同して海外発信すると、日本の右傾化が海外にばれる、というようなことです。
国辱物ですが、世界中が知らないうちに日本がカルト国家になる前に、情報を伝えることがいいかな思います。
そうしたことが積み重なると、海外論調は「日本の改憲は戦前体制復帰の復古調クーデター」と認識するのではないか。「国際社会」がそう思い出したら「改憲」はやりにくいでしょう。
2007/05/27(日) 12:51:17 | URL | [ 編集]
komichi@管理人
>星屑さん

 どうも、はじめまして。

 それならば、「工作」されていない世論はどうなのだろうか? ……と思ってましたが。
 
 こういうのが、実際のネット世論だとすれば、なるほど、安倍万歳のネット工作員が、情報操作を行う理由も納得がいきます。

 我々は長いこと、それにごまかされ、怯え、萎縮してきたのではないか。
 そのため、ネット言論において遅れをとってきたのではないか、と私は思っています。

 今後とも、こうした問題も含めて、ネット言論の展開の仕方を考えていきたいですね。
 
2007/05/20(日) 22:34:55 | URL | [ 編集]
星屑
はじめまして
ネット上での組織票は、工作票・イナゴ票などと称されているようですが、それらを除いたネット全体での正確な世論はどのような傾向にあるのか?

朝日新聞が長野・沖縄県知事選挙の直前にネットユーザーにアンケートを配信し、それを返信して貰うといった調査をしました。
その結果、長野ではリベラルな田中氏が、沖縄でも民主、共産、社民の推す糸数氏が圧倒的に優勢でした。
ご存じのように両氏とも惜敗という結果に終わりましたが、これは実際の世論よりもネット世論はリベラル傾向を示していることを表しているといえるでしょう。
ネット右翼などがいくら工作しても、それらが主流でないことは明かと思われます。
2007/05/19(土) 12:09:34 | URL | [ 編集]
kaetzchen
 komichi さん,こんにちは.恐らく「ランキング」という言葉の意味が,ブログサイトによって色々と分かれるのではないかと思います.

 ここで言われている「ランキング」というのは http://blog.with2.net/rank1510-0.html これのことですよね? この「ランキング」というのは,どこのブログサイトにも url を貼り付けられるものですから,複数のブログをでっち上げて一斉にクリックさせても「ランキング」の数は上がるという訳です.見ると分かりますけど,ほとんどが「極右系ブログ」で占められています.

 反対に,goo ブログのようにブログサイトが「閲覧した ip 数」「閲覧された回数」をきちんと分けてブログ主に報告してくれる所もあります.これだと「閲覧された回数」が異常に高ければ,明らかにこの「閲覧された回数」は「政治的な工作だ」と断定することが可能となります.

 つまり,ブログサイトによるスクリーニングを越えるようなロボットを作らない限り,「閲覧した ip 数」を異常に上げることは不可能になる訳で,これは私も毎日体験しているところです.つまり「閲覧した ip 数」はほぼ一定数なのに,「閲覧された回数」は毎日変動し,多いときには5桁を越えます.そして,大てい,前日には過激な政治的記事を書いていたりするのです.つまり,ネットゴキたちは,まんまと私の仕掛けたエサに食らいついたという訳ですね(笑)


|  中には、記事を更新していないのに、一日に数万票も増加するという事例も見られた。いかに凄い人気サイトでも、このようなことは普通は考えられないだろう。

 goo ブログにもありますよ.嫌韓情報を垂れ流す「韓国情報」なんてブログが.ここはかなり意図的に「上位に食い込もうと」毎日努力されている所ですね.もしかすると,ip を自動的に換えるロボットとプロクシサーバを組み合わせて,機械的にやっているのかも知れません.


|  おそらく、このサイトがランキング上位にあることを快く思わない人たち(批判対象サイトの支持者・関係者か?)が、他サイトの投票数とランキング順位を上げることによって、このサイトのランキング順位を落とそうとしたのではないか、と推測されるが……。

 あとは特定のハンドル名と url を書き込んで,気に喰わない特定の人物の評判を落とそうという目的の元に,わざと文体も似せて書き込んでいるヒマ人もいます(笑) 私がわざと句点を「。」から論文用の「.」に換えたら,嫌がらせの本文まで「.」に換えた,アホな連中もいます.だから「kaetzchen」で検索すると,私が書いた覚えのないことまで検索エンジンのキャッシュに残っていたりするんですね(原文は既に削除してあったり).ちなみにハンドル名もドイツ語なので,ついうっかり正書法で「Kaetzchen」だとか,a をウムラウトしてなくて「katzchen」とか tz の意味が分からず「ketchen」などと書いてる輩がいて,比較言語学の教材になりそうで大笑いです.(^^;)きっとドイツ語が第二で4単位しか取ってなかったり


| 結果を受け入れざるを得ない民主主義の弱点攻撃 【4】 @結果と数字の目晦まし、新手のセコー戦術は世論偽装のクリックスクラム
| (『ぬぬぬ?』2007年4月9日記事)
| http://interceptor.blog13.fc2.com/blog-entry-1058.html

 これに関してはお玉さんの所で mew-run7 さんが3回か4回様子を見て,一気に反撃に出るなんてこと(あくまで記憶バージョンです.間違ってたらごめん)を書いていて,なるほどその方が現実的かな,江戸後期の打ち壊しの発想で行くしかないのかなと思ったりもしています.


|  外国マスメディアの世論調査にまでこのような工作を行うことによって、逆に「日本には、ネットでの世論操作工作をする人たちがいる」ということが証明されてしまったのはないか?、という気もするのだが(苦笑)。

 というか,CNNはアトランタという超保守的な南部に作られた放送局ですから,民主主義に関する意識は正直言って何をか言わんや,です.朝日出版社(朝日新聞とは何の関係もない,大学テキスト専門出版社)の "CNN ENGLISH EXPRESS" (少し高いけど TOEIC で700~800 over を狙う人にお薦め) の付録のCDを聴いてるとよく分かります.昔は(創刊号から読んでました)A4版で見つけやすかったけど,今は新書版なので見つけにくい…….要するに,外国からのネット攻撃など考えもつかなかった「田舎者」なんですよ(笑)

# 同じことはアメリカの読売新聞・USA TODAY にも言えますけどね.超いーかげん.


|  それならば、「我々ネットユーザーは、一体何を信じたらいいのか?」と、正直困ってしまうのだが……。

 ネットもテレビも新聞もあくまで「参考資料」と考えるしかないでしょうね(笑) 「ゆとり教育」の影響で「自分で何が正しいかを選択できなくなった30代半ば以下の世代」には可哀想ですけど…….

 今週号のアエラのトップ特集に「あなたの隣のケロコたち」という記事がありまして,電話も取れない,メモも取れない,マニュアルも読んでない,てな「through」世代への処方箋が,1)期待しない 2)大事なことは頼まない 3)怒りをひきずらない(爆) 山澤さんも komichi さんも薄々感じてると思うけど,「結果だけを欲しがる」「自分は優秀だと酔っ払っている」無能な(団塊世代の)経営者のような若者が増えてることと,上記のネットゴキの問題とはリンクしているような気がしてなりませんね.入学試験に受かることと,その後の成績と,就職試験の出来と,実際に社会に出てから仕事を覚えることは全く違うことで;コピー取りのような下積みを率先してするような連中は恐らくネットゴキの中にはいないんじゃないかなって思いますね.先日まで学会提出の論文なんかを院生に教えていて,若い医者にやたら自尊心というかエリート意識が高いのに呆れたけど.

# 先日,拙ブログで取り上げた『希林館通り』という30年ほど前の少女マンガの最後で,東大工学部を出たけど就職がなかった高広が,結局下宿先の三女にプロポーズして,塾屋に就職して婿養子になるという結末になってます.んで,10年ほど前に描かれた続編では下宿屋を鉄筋コンクリートの教室兼家屋に建て替え,自宅で高広は小中学生向けの学習塾をしてるという…….欲がないと言うか,運が良いと言うか,プライドがないと言うか(笑)
2007/05/13(日) 18:04:17 | URL | [ 編集]










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