ここしばらくのこと(3月20日にて)
ここしばらくまたもオフの多忙で、更新を停めてしまった。
書きたいことはいろいろあったのだが。
とりあえずは、思うままにつらつらと書いて再開と行こう。


*仕事の多忙のこと
ここ2週間ほど更新をしておりませんでしたが、その主な理由は仕事の多忙である。
現場の担当責任者といえば聞こえはいいだが……実態はみんなから面倒な仕事と責任を押し付けられているだけというものだ(滅)。まさか、2週間近くも早朝から深夜まで仕事をさせられることになるとは思わなかったよ……。
それにしても、私もしんどい仕事を何とかこなしつつ、ちょっと考えたな。 今の仕事は、残業代はつくが基本給は非常に安い。これだけ働いても月給が手取りで20万ちょっと。日曜出勤しても休日手当は出ない(まさか、会社は休日手当をピンハネしとるんじゃないだろうな?)。
会社の勧めで、仕事に関する高度資格を頑張ってとったのだが、給料は上がらない。この先も上がる見込みはない。
今回などはさらに、おそらく社員のなかで一番きつい仕事をさせられていたにも関わらず、さらに休みなしで仕事をさせられようとしたので、さすがにキレかけて、上司と喧嘩一歩手前の険悪な雰囲気にまでなってしまったな、まぢで……。
まあ、「おまえが能なしの甲斐性なしだから、そんなダメ会社の仕事しかできなんじゃないか」とか突っ込まれたらそれまでなのだが。
しかしちょっと考えたな。このままでいいのか、俺の人生は一体何だろうか、と。
ただ、私みたいな特別に優れた能力もない凡人には、なかなか転職のアテもない。
もっとも、今の世の中には、私よりももっときつい仕事を、さらに悪い条件下でこなしている人たちもたくさんいるんだろうな。
景気回復とか言っても、実際にはこんなものだろうな。
今は辞めた後輩が、昔こんなことを言ってたのを思い出す。
「儲かっているのは、会社だけですね」
*相変わらず、ネット工作員どもがウザい
もしかしたら、私がネット工作員(おそらくアパ壷三の手先)どもの攻撃で、ダメージを受けて更新を停めたのでは? ……などと思われた読者さん、います?
もしそう思われたのなら、ご心配なく。
あのような連中が何を言おうとも、そこは小泉前首相のように「鈍感力」を発揮して……というのは冗談です。
まあ、昨年春頃に連中が幣サイト(旧館)に最初の攻撃を仕掛けてきた時には正直、さすがにビビったが、今ではすっかり慣れてしまったよ。
それに最近、やつらをちょっと突いてやり、反応を見てみたところ……なんと、彼らは既に「張り子の虎」となっていたことが判明した! 今回は別に「釣り」目的でやったわけではないのだが、それがわかったのは、予想外の収穫だった。
いずれこのことも、エントリーを設けて書くつもりである。
最近でも「偽善者」とか、「似非民主主義者」とか、「トロけた脳みそ」とか、「民主党のケツの穴舐め」だとか、素晴らしいほめ言葉をたくさんいただいた。が、以上の理由から、ほとんど気にならなくなってしまった。
というか、そんなことでダメージを受けるくらいなら、とっくにサイトを閉鎖しているわい(笑)。
それにしても、私がネットに関われずにいた間にも、ネット屑や工作員どもが、あっちこっちで暴れ回っていたようだな。
例えば、かむやまといわれひこさんのところには、中畑とかいう『反日ブログ監視所』にも出入りしている悪質行為の常習者が粘着し続けているらしい。最近では、kaetzchenさんを中傷するコメントを投稿し続けているアホどもがいるようだ。
その理由がどうであれ、記事本文とあまり関係ないのに、管理人や他の読者の悪口を言いまくる行為が、決して誉められるようなものでないことだけは確かだろう。
今後とも私は、このような卑劣で悪質な連中を許さない。
ガンガン批判させてもらうとともに、そいつらへの対抗策を考え、提案していくとしよう。

*やっぱアパ壷内閣の皆さんはサイコーだ
しかし、アパ壷三内閣の皆さん、相変わらず面白すぎる。
「今時、水道水を飲む人はいない」と言って、一本5千円の高級水を飲んでいるという超ブルジョワな人が居たり。(私はいつも水道水を飲んでいるのだが……?)。
6カ国協議で北朝鮮にナメられ、アメリカにも裏切られ、日本国が国際的に微妙な立場にある時期に、わざわざ従軍慰安婦問題で国際社会を刺激する発言をする人が居たり(日本国を潰す気か? それとも、わざと国際社会を敵に回し、国内のナショナリズムを煽ることによって、支持率回復を図ろうとしたのか?)。
どうしてあの方々は、我々にたくさんの突っ込みネタをくださるのか?(笑)
それにしても、最近の6カ国協議は何なのだ。
日本にとって屈辱的とも言えるあの結果には、自他共に認めるサヨの私でさえ、むかつく内容だった。
結局、拉致問題は棚上げされ、「拉致問題は解決済み」だという北朝鮮の居直りが見過ごされそうな感じだ。
それどころか北朝鮮は、重油供給、経済援助などをまんまとせしめてしまいそうだ。
アメリカもすっかりヘタれてしまったようだ。北朝鮮から金融制裁の解除まで迫られている。対イラク政策の失敗などで死に体になっているブッシュ政権が完全に足下を見られているという……そんな感じがする。
アメリカ大統領の支持率や大統領選挙が、国際情勢を振り回してしまう。考えてみれば、なんとも情けないことだ。もっと、何とかならないものか。
アパ壷三……もとい安倍晋三内閣は、拉致問題などで北朝鮮に対する「毅然とした姿勢」によって人気が出て、首相にまでなることができたのだったな、確か。しかし、その勇気というのも、所詮は中身の伴わないものだったようだ。
私は昨年の6月終わり頃に『勇ましく見える者が、必ずしも勇敢とは限らない』という記事で、「勇ましい発言をしている安倍晋三が、本当に勇気があるとは限らない。勇ましいことは言うだけだったら誰にでもできる」ということを書いたのだが、その見方ははずれてはいなかったようだ。
拉致問題でも北朝鮮にナメられっぱなしで、一向に解決の糸口すら見いだせないままだ。その理由はいろいろあるのだろうが、一番の理由は「所詮はアメリカ頼みでしかない」からであり、それを北朝鮮に見透かされているからだろうな。私はそう見ている。
結局、アメリカ頼み、アメリカべったりな安倍内閣では、拉致問題等北朝鮮の解決は無理ではないかな。
それと、「日本はアメリカが守ってくれる」とか「アメリカさんしか頼りにならないから、多少理不尽なことでも従わなければ」などという考え方は、もういい加減改めた方がいいのではないか?
6カ国協議におけるアメリカのヘタレぶりと、日本政府の無力を見ていて、ほとほとそう思った。
ところで、(得意と言われた拉致問題など)外交問題でも行き詰まりを見せ始めているアパ壷内閣だが、それでも擁護するのに必死な人たちがいるようだ。
例えば、アパ壷三の手先みたいなネット工作員の皆さんとか、「ネット右翼」などと呼ばれる悪質行為の常習者の皆さんとか(笑)。
これでもアパ壷内閣を擁護し、批判者に対する嫌がらせを続けようというのだろうか……? きっと、それでも続けるんだろうなあ(苦笑)。
まあ、「アパ壷首相にどこまでも(それこそ地獄の底までも)ついていく」というのは各個人の自由だ。
ただ、犠牲になったり破滅したりするのは、アパ壷内閣と自分たちだけにして、日本国全体をその道連れにすることだけはやめてほしいものだ。

さて、いろいろ脈絡もなく好きに書いてきたが、今回はこれくらいにしておこう。
次回からもうちょっとまともなことをまとまって書くとしよう。
ただ、もうしばらく忙しい日が続くため、更新速度は遅くなるかもしれない。
その点は、ちょっとご容赦を。
えっ? 誰も期待してないって!?(汗)

書きたいことはいろいろあったのだが。
とりあえずは、思うままにつらつらと書いて再開と行こう。


*仕事の多忙のこと
ここ2週間ほど更新をしておりませんでしたが、その主な理由は仕事の多忙である。
現場の担当責任者といえば聞こえはいいだが……実態はみんなから面倒な仕事と責任を押し付けられているだけというものだ(滅)。まさか、2週間近くも早朝から深夜まで仕事をさせられることになるとは思わなかったよ……。
それにしても、私もしんどい仕事を何とかこなしつつ、ちょっと考えたな。 今の仕事は、残業代はつくが基本給は非常に安い。これだけ働いても月給が手取りで20万ちょっと。日曜出勤しても休日手当は出ない(まさか、会社は休日手当をピンハネしとるんじゃないだろうな?)。
会社の勧めで、仕事に関する高度資格を頑張ってとったのだが、給料は上がらない。この先も上がる見込みはない。
今回などはさらに、おそらく社員のなかで一番きつい仕事をさせられていたにも関わらず、さらに休みなしで仕事をさせられようとしたので、さすがにキレかけて、上司と喧嘩一歩手前の険悪な雰囲気にまでなってしまったな、まぢで……。
まあ、「おまえが能なしの甲斐性なしだから、そんなダメ会社の仕事しかできなんじゃないか」とか突っ込まれたらそれまでなのだが。
しかしちょっと考えたな。このままでいいのか、俺の人生は一体何だろうか、と。
ただ、私みたいな特別に優れた能力もない凡人には、なかなか転職のアテもない。
もっとも、今の世の中には、私よりももっときつい仕事を、さらに悪い条件下でこなしている人たちもたくさんいるんだろうな。
景気回復とか言っても、実際にはこんなものだろうな。
今は辞めた後輩が、昔こんなことを言ってたのを思い出す。
「儲かっているのは、会社だけですね」
*相変わらず、ネット工作員どもがウザい
もしかしたら、私がネット工作員(おそらくアパ壷三の手先)どもの攻撃で、ダメージを受けて更新を停めたのでは? ……などと思われた読者さん、います?
もしそう思われたのなら、ご心配なく。
あのような連中が何を言おうとも、そこは小泉前首相のように「鈍感力」を発揮して……というのは冗談です。
まあ、昨年春頃に連中が幣サイト(旧館)に最初の攻撃を仕掛けてきた時には正直、さすがにビビったが、今ではすっかり慣れてしまったよ。
それに最近、やつらをちょっと突いてやり、反応を見てみたところ……なんと、彼らは既に「張り子の虎」となっていたことが判明した! 今回は別に「釣り」目的でやったわけではないのだが、それがわかったのは、予想外の収穫だった。
いずれこのことも、エントリーを設けて書くつもりである。
最近でも「偽善者」とか、「似非民主主義者」とか、「トロけた脳みそ」とか、「民主党のケツの穴舐め」だとか、素晴らしいほめ言葉をたくさんいただいた。が、以上の理由から、ほとんど気にならなくなってしまった。
というか、そんなことでダメージを受けるくらいなら、とっくにサイトを閉鎖しているわい(笑)。
それにしても、私がネットに関われずにいた間にも、ネット屑や工作員どもが、あっちこっちで暴れ回っていたようだな。
例えば、かむやまといわれひこさんのところには、中畑とかいう『反日ブログ監視所』にも出入りしている悪質行為の常習者が粘着し続けているらしい。最近では、kaetzchenさんを中傷するコメントを投稿し続けているアホどもがいるようだ。
その理由がどうであれ、記事本文とあまり関係ないのに、管理人や他の読者の悪口を言いまくる行為が、決して誉められるようなものでないことだけは確かだろう。
今後とも私は、このような卑劣で悪質な連中を許さない。
ガンガン批判させてもらうとともに、そいつらへの対抗策を考え、提案していくとしよう。

*やっぱアパ壷内閣の皆さんはサイコーだ
しかし、アパ壷三内閣の皆さん、相変わらず面白すぎる。
「今時、水道水を飲む人はいない」と言って、一本5千円の高級水を飲んでいるという超ブルジョワな人が居たり。(私はいつも水道水を飲んでいるのだが……?)。
6カ国協議で北朝鮮にナメられ、アメリカにも裏切られ、日本国が国際的に微妙な立場にある時期に、わざわざ従軍慰安婦問題で国際社会を刺激する発言をする人が居たり(日本国を潰す気か? それとも、わざと国際社会を敵に回し、国内のナショナリズムを煽ることによって、支持率回復を図ろうとしたのか?)。
どうしてあの方々は、我々にたくさんの突っ込みネタをくださるのか?(笑)
それにしても、最近の6カ国協議は何なのだ。
日本にとって屈辱的とも言えるあの結果には、自他共に認めるサヨの私でさえ、むかつく内容だった。
結局、拉致問題は棚上げされ、「拉致問題は解決済み」だという北朝鮮の居直りが見過ごされそうな感じだ。
それどころか北朝鮮は、重油供給、経済援助などをまんまとせしめてしまいそうだ。
アメリカもすっかりヘタれてしまったようだ。北朝鮮から金融制裁の解除まで迫られている。対イラク政策の失敗などで死に体になっているブッシュ政権が完全に足下を見られているという……そんな感じがする。
アメリカ大統領の支持率や大統領選挙が、国際情勢を振り回してしまう。考えてみれば、なんとも情けないことだ。もっと、何とかならないものか。
アパ壷三……もとい安倍晋三内閣は、拉致問題などで北朝鮮に対する「毅然とした姿勢」によって人気が出て、首相にまでなることができたのだったな、確か。しかし、その勇気というのも、所詮は中身の伴わないものだったようだ。
私は昨年の6月終わり頃に『勇ましく見える者が、必ずしも勇敢とは限らない』という記事で、「勇ましい発言をしている安倍晋三が、本当に勇気があるとは限らない。勇ましいことは言うだけだったら誰にでもできる」ということを書いたのだが、その見方ははずれてはいなかったようだ。
拉致問題でも北朝鮮にナメられっぱなしで、一向に解決の糸口すら見いだせないままだ。その理由はいろいろあるのだろうが、一番の理由は「所詮はアメリカ頼みでしかない」からであり、それを北朝鮮に見透かされているからだろうな。私はそう見ている。
結局、アメリカ頼み、アメリカべったりな安倍内閣では、拉致問題等北朝鮮の解決は無理ではないかな。
それと、「日本はアメリカが守ってくれる」とか「アメリカさんしか頼りにならないから、多少理不尽なことでも従わなければ」などという考え方は、もういい加減改めた方がいいのではないか?
6カ国協議におけるアメリカのヘタレぶりと、日本政府の無力を見ていて、ほとほとそう思った。
ところで、(得意と言われた拉致問題など)外交問題でも行き詰まりを見せ始めているアパ壷内閣だが、それでも擁護するのに必死な人たちがいるようだ。
例えば、アパ壷三の手先みたいなネット工作員の皆さんとか、「ネット右翼」などと呼ばれる悪質行為の常習者の皆さんとか(笑)。
これでもアパ壷内閣を擁護し、批判者に対する嫌がらせを続けようというのだろうか……? きっと、それでも続けるんだろうなあ(苦笑)。
まあ、「アパ壷首相にどこまでも(それこそ地獄の底までも)ついていく」というのは各個人の自由だ。
ただ、犠牲になったり破滅したりするのは、アパ壷内閣と自分たちだけにして、日本国全体をその道連れにすることだけはやめてほしいものだ。

さて、いろいろ脈絡もなく好きに書いてきたが、今回はこれくらいにしておこう。
次回からもうちょっとまともなことをまとまって書くとしよう。
ただ、もうしばらく忙しい日が続くため、更新速度は遅くなるかもしれない。
その点は、ちょっとご容赦を。
えっ? 誰も期待してないって!?(汗)

コメント
「北朝鮮の外交上手」というよりも……
北朝鮮の外交上手
komichi さんの言われる「結局、拉致問題は棚上げされ、「拉致問題は解決済み」だという北朝鮮の居直りが見過ごされそうな感じだ。」は,以前私のブログで指摘したように,実は解決ずみなのである.
もともと北朝鮮拉致は日本の暴力団が統一協会員を北朝鮮へ売り飛ばし,その見返りに武器弾薬覚醒剤を入手しようとする悪巧みを,統一協会と結び付いた政府首脳が持ち掛けた人身売買事件に過ぎない.しかも,この話し合いは金日成がまだ生きてた頃(つまり老人ボケしてた頃)に統一協会の首領・文鮮明が平壌を極秘訪問し,この取引を持ち掛けたことに始まっている.朝鮮総連の知り合いからの話では,金正日は父親の死後,この口約束を知って大いに嘆き悲しんだとのことである.それでないと,親父がバカな協定を結んで「拉致事件」を起こした,お詫びする,なんてあのプライドの塊の元首が言うわけがない.当然,北朝鮮の自由経済特区には統一協会系の企業が多く工場を広げているので「拉致問題(による経済的な問題)は解決済み」だと開き直ることも可能である.
それじゃ,かつて安倍氏が「秘書」名義でリクルートに汚染されており,リクルート社員もまた統一協会信者が未だに巣食っていることは一体「北朝鮮拉致「巣食う」会」の方々,どうやって説明するのでしょうか(笑)
外電によると,日本の慰安婦問題に関して,あちこちの東南アジア諸国やヨーロッパ諸国から批難の声が出ているそうだ.時間があったら自分のブログにて翻訳をアップしていきたい.
もともと北朝鮮拉致は日本の暴力団が統一協会員を北朝鮮へ売り飛ばし,その見返りに武器弾薬覚醒剤を入手しようとする悪巧みを,統一協会と結び付いた政府首脳が持ち掛けた人身売買事件に過ぎない.しかも,この話し合いは金日成がまだ生きてた頃(つまり老人ボケしてた頃)に統一協会の首領・文鮮明が平壌を極秘訪問し,この取引を持ち掛けたことに始まっている.朝鮮総連の知り合いからの話では,金正日は父親の死後,この口約束を知って大いに嘆き悲しんだとのことである.それでないと,親父がバカな協定を結んで「拉致事件」を起こした,お詫びする,なんてあのプライドの塊の元首が言うわけがない.当然,北朝鮮の自由経済特区には統一協会系の企業が多く工場を広げているので「拉致問題(による経済的な問題)は解決済み」だと開き直ることも可能である.
それじゃ,かつて安倍氏が「秘書」名義でリクルートに汚染されており,リクルート社員もまた統一協会信者が未だに巣食っていることは一体「北朝鮮拉致「巣食う」会」の方々,どうやって説明するのでしょうか(笑)
外電によると,日本の慰安婦問題に関して,あちこちの東南アジア諸国やヨーロッパ諸国から批難の声が出ているそうだ.時間があったら自分のブログにて翻訳をアップしていきたい.
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む!?
kaetzchenさんの言っておられる「拉致問題の真相」というのは、私の認識とはえらく違っておりますな。
あ、これは前にも言われましたね。
ただ申し訳ないですが、ここの部分に関しては、私には真偽を確かめる術がないので、コメントを差し控えさせていただきましょう(汗
しかし思うのですが、「北朝鮮の外交上手」というのもありますが、日本の安倍政権が勝手に自ら墓穴を掘りまくっているような気もするのですが……。
あと、『反戦な家づくり』さんところで、以下のような記事を見つけました。
安倍が焦っているのはアメリカに捨てられたからだ
http://sensouhantai.blog25.fc2.com/blog-entry-314.html
もはやアメリカさんは、アジアでは中国を重視していて、日本の安倍政権を見捨てつつある、という話ですね……。
安倍政権とその支持者・擁護者の皆さんは、既にアメリカさんに見捨てられつつあるということしょう。
私はこれを、日本の外交政策をはじめとする進路を見直す機会にできないかと思うのですがね。